髪の素材が良くなる方法

髪の素材が良くなる方法

 
ヘアスタイルをより楽しむ為に、カラーリングをする方は多いですよね?
 
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髪の硬さ、やわらかさ、強度、クセ。
一人ひとり、髪質は全く違います。
 
髪は3層の構造でできていますが、
そのうち一番外側で髪を守るキューティクル、
髪の内部のタンパク質や脂質や水分量、ダメージの進行度合いも、
薬剤の反応の仕方も様々です。
 
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私達は髪質に合わせた施術が、素材を良くするのにとても大切だと考えます。

その素材に合わせ、色味の調整はもちろん、薬剤のパワー、量、時間、塗布の仕方など、、、
私たちは細部にまでこだわります。
 
メラニンの量で変わるアンダートーンは、人により赤や黄色といったバリエーションがある為、
カラー剤は0.1グラムまで細かく調合します。
 
髪全体を1色に染める際も、ダメージやカラーの履歴などから微妙に調合を変え、場所によって塗り分けます。
 
 
極力ダメージを少なく。
自分だけのオリジナルカラー、楽しみましょう♪
 
カラーをこれからもずっと楽しみたい方へ。
 
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