ご自身の姿を3Dフィギュアで残す。

OMOTE 3D SHASHIN KAN(オモテサンドウシャシンカン)

最近、話題となっているOMOTE 3D SHASHIN KAN(オモテサンドウシャシンカン)さんの3Dスキャナーと3Dプリンターを使った、じぶんのフィギュア制作をご紹介いたします。

 
http://www.omote3d.com/

2ヶ月限定のポップアップストアということですが、好評により現在予約ができないということで気軽に体験できるのは少し先になってしまうかもしれません。
15分前後の静止をして3Dデータを取得するためあまり自由なポーズは避けた方がよいとのことです。

ご自分やお子さんの姿かたちを写真のようにフィギュアで残していくのも楽しそうですね。

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かわってこちらは、株式会社 REAL-fさんが開発する驚くほど本人そっくりの立体写真造形(3DPF)技術で制作した「リアルマスク」というものです。

http://real-f.jp/mask.html

リンク先で、そのリアルマスクがご確認いただけます。
こちらのお値段はリアルなので少し高いようです。

これからは自分の姿を3Dで残していくことが当たり前になってくるのかもしれません。




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